手前のことをやろうとした時だけに蘇る情緒

誰もが傷つけられてるなってたまに思うんですけどね。もみ消すまでに見せつけてくる普通の怠惰なんだかなんだかがちらほら胸やけとなって近年浮上します。一見やり過ごしてて成功してるかのようですけど見たものは良くなかったので目とか胃とか脳裏とかに疲労を感じます。光景を見逃すっていう能力を新たに備えないとなぜだか見れなくなることが出てきてしまって、大変なのはあなたなんですよってことが五万でした。長年の苦労とかは自覚の賜物なので成果が出て当たり前なのはあります。世間に最後はしわ寄せがくるようなシステムに創られているのに、目に余るような話が新しく出てくるたびに見ないってならなくて、そのたびに苦労してるんだかしてないんだか世間は世知辛いわけです。色々して良いって家だけで言われてたって頭がもうだから無理ですよね。嫌いな子沢山いたなって一人一人叩き出したいです。名前連ねたいです。集団のいじめとかリンチとかの浮上しようで苦しんでます。

いろいろな人やタイプによって違う営業担当の印象

この前、担当者が変わるということで、取引先の営業の方が私の職場に挨拶に見えました。
いままでの担当者は、もうベテランという風情のダンディーなおじさんだったのですが、新しい担当の方はおとなしそうな若い方でした。
でも、名刺を交換して少し話した感じでは、とてもしっかりしていそうな感じがしました。
私の会社でも、もちろん営業部隊がいますが、営業さんは本当にみんな個性豊かです。
いかにもバリバリ営業しますというような活力の滲み出た人もいれば、思慮深そうなおとなしい感じの人もいたりします。
相手先によって、どういうタイプに好感を持つのかも微妙に違ってくると思います。
私としては、勢いよりも安心感のあるしっかりしたタイプの人の方が好感が持てるような気がしています。
柔和な感じの次の担当者の方は、わりと好印象ではありますが、実際の仕事ぶりはどんな感じなのか気になります。
前任者がとても優秀な方だったので、しっかりと頑張ってもらいたいものです。